新妻かおり(にいつまかおり)無所属
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新妻かおりが目指す-相馬地方の姿-









ビジョンと実行の新妻かおり

「突破力」、それが私の最大の売りだと思っています。先が見えない時、ユニークなアイディアで道を切り開いて行くのが大好き。 震災後立ち上げた「東北お遍路プロジェクト」は、東北の津波被災地に祈りの道を作り、被災地が交流人口を増やすツールにしていきます。 「ふくしま市民発電」は、再生可能エネルギーによる様々な政策提言や子どもたちへのエコ教室で、次世代育成を行なっています。 また相馬野馬追の午後の居場所づくりのために始まった「伊達と相馬の合戦フェスティバル」を、楽しく育てていきたいと思います。
希望を植えようプロジェクト  2013年のラリベラ
 2013年のラリベラ

1994年のラリベラ

松川浦希望の森に植えられた松
かつて「アフリカに木を植えるなんて無駄!」そいういわれていた頃、私は「フー太郎の森基金」を立ち上げ、エチオピアに木を植え始めました。最初は知識も、経験も、またお金もない「ないない尽くし」。でも「1本でもいいから、アフリカの乾いた大地に木を植えたい!」という情熱だけは、誰にも負けませんでした。あれから16年がたち、273万本の木が世界遺産の村ラリベラを包んでいます(ほか、学校3校、溜池8ヶ所も造成)。
2015年、今度は「はぜっ子倶楽部」と共に、壊滅した松川浦大洲海岸林の再生に乗り出しました。国有林0.45haを10年間管理することとなり、4月には市民の皆さんと1500本の木を植えました。
森が再生するまでは長い年月が必要です。まちづくりやコミュニティの再生も全く同じだと思います。あきらめることなく、「高い志」を持って、果敢に挑戦し続けたと思います。

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